2017.06.08 Thursday

旅の便り

ご主人さまのお仕事を兼ねて随行し、いろいろな国を訪れています。
今回はドイツのHannoverの近くCelleという街の建物です。
木組の家の梁にはローマンキャピタルで、その家のモットーをラテン語で
書く習慣があったそうです。
カリグラフィーの文字が生活の一部になってなっていると感想をいただき
旅の記録として撮られたお写真をご紹介させていただきます。

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